地元自主防災会の依頼により、防災イベントに参加された皆さまを対象として「災害時のトイレ対策」のプレゼンテーションを行いました。
2024年1月発生した能登半島地震後に弊社が行ったアンケート調査の結果など、大地震や風水害、大規模停電など「トイレが使えない状況」に対応するため、事前の準備がいかに大切かを説明しました。
また当日は凝固剤の実験とともに、新たに準備した非常用トイレ2種類を加えた6種類の非常用トイレを展示して、素材や大きさの違いによる使い心地をお試しいただきました。
2025(令和7)年2月2日 地元自主防災会の依頼によりプレゼンテーションを行いました
